偶然じゃない、必然の出会い だった

   

夜に 子イヌが ひとりで歩いている。気になり保護したが どうしたらいいのか 気持ちの葛藤もあり、保健所に預けてしまった。何度も自分に問いかける、『これでよかったのか、本当にそれでよかったのか』無責任な態度に罪悪感に苛まれながら、家路につく。そこにまっていたのは...

 - 感動